メインビジュアル

COLUMN コラム

  • TOP
  • コラム一覧
  • 二重切開の傷跡は治る?手術後に傷跡を残さないためのポイントを解説
投稿日:2024/11/29 更新日:2025/12/25
  • 二重整形

二重切開の傷跡は治る?手術後に傷跡を残さないためのポイントを解説

二重切開の傷跡は治る?手術後に傷跡を残さないためのポイントを解説

目次

二重切開は、一重や奥二重の方にとって理想の二重を手に入れるための施術です。埋没法を行ったけど元に戻ってしまうからと、二重切開を検討する方もいます。しかし、二重切開は、切開するため傷跡が残らないか心配と考える方もいるでしょう。本記事では、二重切開で傷跡が残りやすいケースや傷跡を残さない方法について紹介します。

二重切開とは?

二重切開は、手術によって二重を作り出す施術です。二重整形の代表的な施術方法は、埋没法と切開法の2種類が存在します。

埋没法は皮膚を切開せず糸を使いますが、二重切開は皮膚を切開して二重を形成します。そのため、くっきりとした二重ラインを作れるうえに半永久的に二重が持続するのが大きな特徴です。

まぶたが腫れぼったいのが原因で埋没法で二重をきれいに作れなかったり、元に戻ってしまったりする方におすすめの方法です。

以下の点について、それぞれ詳しく解説します。

  • 二重切開で得られるメリット・デメリット
  • 二重切開の基本的なしくみ
  • 二重埋没法との違い

二重切開の基本的な仕組み

二重切開の基本的な仕組みは、作りたい二重のラインに沿って皮膚を切開し、脂肪や筋肉の状態を調整して二重ができる状態を作り出すことです。

二重の状態は、まぶたを上げる筋肉(眼瞼挙筋)がまぶたの皮膚に付着して、まぶたの皮膚が内側に引き込まれて起こります。一重の方は、この筋肉の腱膜がまぶたの皮膚までつながっておらず、内側に引き込まれません。また、まぶたの下の脂肪が多く皮膚が分厚いのも二重にならない原因です。

二重切開は、まぶたの皮膚を切開して必要に応じて余分な脂肪を取りのぞいた後、皮膚と眼瞼挙筋を縫い合わせて癒着させます。こうして、二重の方と同じような仕組みで二重のラインを作り出すのです。

二重埋没法との違い

二重埋没法との違いは以下のとおりです。

  • 分厚いまぶたの人でも二重が作りやすい
  • 半永久的に二重が持続する
  • 自由度の高い二重ラインを作れる

二重埋没法では、皮膚を切開せず糸でまぶたの皮膚と組織を縫い合わせています。糸が取れると元のまぶたに戻るため、まぶたが分厚い人は糸が取れやすいのが問題でした。

一方で、二重切開法は皮膚を切開して二重ラインを作ります。糸がゆるむ心配がなく、半永久的に二重を持続できる点が大きな違いです。施術時に必要に応じて脂肪も吸引するため目元がすっきりし、よりくっきりとした二重ラインを作りやすいのもメリットです。

今までに二重埋没法を行い、元に戻ってしまった経験がある方は二重切開を検討してもよいかもしれません。

二重埋没と二重切開の違い

二重切開で得られるメリット・デメリット

二重切開法のメリットとデメリットは以下のとおりです。

メリット・くっきりとした二重を作りやすい
・半永久的に二重が持続する
デメリット・ダウンタイムが長い
・費用が高額
・元のまぶたに戻せない

二重切開は、まぶたの皮膚と組織を直接縫合します。そのため、自由度の高いくっきりとした華やかな二重ラインに仕上げられるのがメリットです。また、埋没法のように糸が取れる心配がないため、半永久的に二重ラインを持続させられます。

一方で、切開が必要なため、埋没法よりもダウンタイムが長くなるのがデメリットです。腫れや赤みがおさまって安定するまで、約1〜3ヶ月かかります。また、皮膚と組織を縫い合わせて癒着させるため、手術後は元のまぶたに戻せない点にも注意が必要です。

二重切開は高い技術力が必要なため、費用も高額です。失敗を避けるためにも、医師としっかり相談して納得した状態で二重切開を受けることをおすすめします。

二重切開で作れる目の形

二重切開は、まぶたを切開して皮膚を縫合するため、自由度の高い二重ラインを作れます。代表的な形は、埋没法では難しい平行型二重や末広型二重です。また、二重切開では、ラインの幅や位置の微調整が可能なため、個人の顔立ちや希望の形に合わせてデザインできます。

9種類の二重整形のデザイン

ナチュラルな仕上がりからインパクトのある目元まで、さまざまなデザインが実現できるため、理想の目元にできるでしょう。

二重切開が向いている人

二重切開は、まぶたの脂肪が厚い人や、埋没法では糸が取れやすい人に向いている施術です。まぶたの脂肪が厚い場合は、切開により脂肪を取り除いて理想的な二重を作ります。また、埋没法を何度受けても効果が持続しなかった場合でも、二重切開は、半永久的な効果が期待できます。

その他に、はっきりとした目元にしたい人や、確実に二重ラインを維持したい人にもおすすめです。切開法は、一度ラインを作ると元には戻りにくいため、安定した二重を求めている人に適しています。しかし、修正が難しいため、カウンセリングを十分に行い、自分の理想と仕上がりのイメージを医師としっかり共有することが大切です。

二重切開の傷跡が残る人の特徴

二重切開は、安定した二重を持続できる方法ですが、傷跡が残らないか心配な方もいるでしょう。高い費用を払ったのに、傷跡が残ってしまうのは避けたいはずです。

二重切開で傷跡が残る人には以下のような特徴があります。

  • 医師の技術力・経験不足
  • 何度も二重切開を受けている
  • 施術後の注意点を守らない
  • アレルギー体質で傷跡が残りやすい

傷跡が残る人の特徴を知り事前に対策しておけば、そのリスクを大幅に減らせます。これらの特徴を理解しておきましょう。

医師の技術力・経験不足によるケース

イメージどおりの二重ラインを二重切開で実現するには、医師の技術力が重要になってきます。二重切開の経験や実績が少ない医師は、技術力が劣りやすく二重切開の傷跡が残る確率が高くなると考えられます。

医師の実績を十分に確認せず、費用の安さやクリニックの知名度だけで選んでしまうと、このような事態を招いてしまうかもしれません。クリニックのサイトで医師の経歴や実績、症例写真などを確認して総合的に判断しましょう。

何度も二重切開を受けている

何度も二重切開を受けていると、まぶたの皮膚や内部組織が何度も傷つくため、傷跡が残りやすい傾向です。何度も二重切開を行うと傷跡部位を再び切開するため、炎症や腫れが強く出やすくなります。また、同じ部位に負担がかかるため、皮膚が伸びたり、血行が悪くなったりして、傷の回復が遅れて傷跡が残る可能性があります。

再手術を検討している場合は、医師に相談しリスクを理解したうえで行いましょう。

施術後の注意点を守らない

二重切開後、正しいケアを行わないと傷跡は残りやすくなります。施術後に医師から術後の過ごし方やダウンタイムなどについて説明を受けます。「傷口を冷やす」「目は強く擦らない」「術後3日間は入浴を避ける」などの注意点を守らないと、傷口が開いたり、炎症が悪化したりする原因です。傷跡をきれいに治すためにも、注意点を守り、丁寧なケアを心がけましょう。

アレルギー体質などで傷跡が残りやすい

アレルギー体質の人は、医療器具や抜糸用の糸、麻酔などがアレルゲンとなり、傷口に刺激を与えてしまう可能性があります。アレルギー症状が出てしまうと、傷口に腫れやかゆみなどの症状が起こります。通常よりも腫れが長引いたり、かゆみから傷口を触ってしまうと傷口が開いたりと、治癒が遅れてしまい傷跡が目立つでしょう。

アレルギー体質の方は、カウンセリングの際に前もってご相談ください。

Days Beauty Clinicの【二重切開法】について詳細はこちら

二重切開における手術後の一般的な症状と経過

女性の目元イメージ

二重切開手術後の経過は、個人の体質や施術内容によって異なりますが、代表的ないくつかの症状が見られます。施術後の症状は通常、数日から数週間程で改善しますが、症状が落ち着くまでは注意が必要です。ここでは、手術後の一般的な症状と経過について解説します。

内出血・腫れ|術後1~2週間

内出血は、二重切開後の多くの方に起こる症状の一つです。まぶたから目の下あたりまで赤紫色の内出血が広がる場合が多く、1~2週間程で徐々に引いていきます。また、術後1~3日ほどで重力により、治療個所の赤みが下へと下がります。抜糸後はファンデーションやコンシーラーを使用して隠すことが可能です。

抜糸|1週間後

クリニックによって多少タイミングは異なりますが、手術から1週間後に抜糸を行います。抜糸後もまだ腫れは残っており、硬さや痛みを感じる場合もあります。傷跡部分は、赤みやくぼみなどが目立つ状態です。

抜糸が終わるまではまぶたに糸がついている状態のため、周囲から整形手術を受けたことがわかりやすくなるでしょう。

赤みや腫れが引き、傷跡が目立ちにくくなる|1~3カ月

手術後、約2か月ほどで二重ラインがほぼ完成するのが一般的です。個人差はありますが、術後1~3か月ほどで傷跡部分の赤みがなくなるため、傷跡は目立たなくわかりにくいでしょう。また、初期のくぼみも時間とともに改善されて、自然なまぶたの状態になります。

二重切開の傷跡は、赤みが消えるとそのまま二重ラインの一部になりますが、それまでに3か月ほどかかる場合があります。

二重切開で傷跡を残さないための方法

二重切開の手術は、術後のケアや生活習慣が傷跡の状態に大きな影響を与えます。傷跡が目立たない美しい二重を維持するためには、術後の適切な対応が大切です。ここでは、傷跡を目立たせず、自然な仕上がりを実現させるための具体的な方法について解説します。

信頼できる医師やクリニックを選択する

二重切開による傷跡を残さないためには、信頼できる医師やクリニックの選択が非常に重要です。また、医師の技術によって術後の内出血や腫れなどのリスクが抑えられ、丁寧で正確な切開と縫合で、傷跡が残るリスクも変わってきます。

信頼できる医師やクリニックを判断する際、症例や口コミ、実績数などを参考にするのがおすすめです。カウンセリングの際に見極めるのも大切なポイントです。少しでも違和感がある場合は質問をしたり、違うクリニックのカウンセリングを受けたりしてから判断しても遅くはありません。信頼できる医師を選択することは、仕上がりだけでなく、手術時の安心感にもつながります。

施術後のダウンタイムは安静に過ごす

二重切開の傷跡を残さないためには、ダウンタイム中に安静に過ごすことが大切です。とくに患部を触ったり、擦ったりするのは避けましょう。また、血行がよくなると腫れが悪化するため、術後数日は入浴、運動、飲酒は控えるように推奨されています。

ダウンタイム中のケアをしっかり行うと回復もスムーズになり、傷跡も残りにくくなるでしょう。

患部を冷やす

患部を冷やす

患部を冷やすと施術後の腫れを最小限におさえられ、傷跡が残りにくくなります。患部の腫れは血管が拡張して血流が増加し、水分が血管の外に漏れ出るために起こります。

患部を冷やすと血管が収縮し、血流の増加がおさえられて腫れや内出血がおさえられるのです。ダウンタイム中は、目元を冷やせるアイマスクや保冷剤などで患部を冷やして過ごしましょう。

頭部を高くして寝る

頭部を高くして寝る

頭部を高くして寝ると腫れやむくみがおさえられ、回復が早くなるため傷跡が残りにくくなります。血液は下方にとどまるため、就寝時は頭部に血液がたまりやすい状態です。

頭を高くして寝ると、体の方に血液が流れて顔まわりの腫れがおさえられます。ダウンタイム中の就寝時はタオルなどで枕の高さを調節して、頭部が高い状態で寝ましょう。

規則正しい生活をする

規則正しい生活をする

術後の傷跡を残さないためには、規則正しい生活を心がけることも重要です。バランスの取れた食事、十分な睡眠、ストレスを溜めないようにすると、傷の修復が促進され、腫れや内出血などの回復が早まります。睡眠不足や不規則な生活は、血行不良となり、むくみや傷の治療が遅れる原因になります。

心身の健康を守ることで身体の回復力が上がり、二重切開後の仕上がりもよりきれいなものとなるでしょう。

処方された軟膏を塗る

処方された軟膏を塗る

切開後のまぶたの傷口は、術後直後に腫れや痛みを伴いますが、回復するにつれてかゆみが生じる場合があります。かゆいからと傷跡を触る行為は、傷跡が残る原因です。医師から処方された軟膏を正しく塗布すると、傷の回復を助けてかゆみの軽減にもつながります。また、たくさん塗っても早く回復するわけではありません。塗りすぎや塗り忘れには気を付けましょう。

まぶた必要以上に触らない

痛みやかゆみ、違和感から傷口を触りたくなってしまう人もいるでしょう。腫れや痛み、かゆみなどがあり、回復しきれていない状態で必要以上に触れてしまうと、傷口が開いたり、細菌が入ったりして、治りを遅くしてしまう可能性があります。

傷口は必要以上に触れないように気を付ける必要があります。また、メイクを落とす際も、クレンジングでゴシゴシと擦らず優しく丁寧に落とすようにしましょう。

紫外線対策をする

二重切開のダウンタイム中は、傷跡に紫外線が当たらないように注意が必要です。患部に過剰な紫外線を受けてしまうと、色素沈着が起こる可能性があります。そのため、外出の際は、日焼け止めや日傘、サングラスなどの紫外線対策をしっかり行いましょう。

紫外線対策をする

二重切開の傷跡を目立ちにくくする方法

二重切開の傷跡は最終的に目立たなくなりますが、回復までに時間がかかります。中には「傷跡が原因で二重切開を行ったと周囲に気付かれたくない」と思う方もいるのではないでしょうか。二重切開の傷跡を目立ちにくくするために、以下のような方法があります。

  • 傷跡をカバーしたメイクをする
  • CO₂レーザー・フラクショナルレーザーを受ける
  • 修正として埋没法を組み合わせる
  • 皮膚の質感を整えるスキンケアをする

二重切開後の傷跡を目立たせずに過ごしたい方は参考にしてください。

傷跡をカバーするメイク方法

アイメイクは、最も手軽に傷跡を隠せられる方法で、抜糸後から可能です。ファンデーションやコンシーラーで、傷跡をカバーするとよいでしょう。

ただし、皮膚は刺激に弱い状態のため、強くこすると逆に傷が目立ってしまうおそれがあります。必要最低限のメイクで、肌に負担をかけないようにしてください。

また、抜糸前はメイクができません。抜糸前に傷跡を隠したいときは、メガネやサングラスを活用しましょう。

CO₂レーザー・フラクショナルレーザーでの改善

レーザーで肌に細かい穴をあけて肌の再生を促す方法です。この方法は肌の創傷治癒力を高めるため、二重切開の傷跡が目立ちにくくなると考えられています。

二重切開から4ヶ月以上経過していればこの施術を受けられます。翌日にはメイクもできるくらいダウンタイムも短いのが特徴です。

傷跡が長期間残って気になる方は検討してもよいでしょう。なお、完全に傷跡をなくせる施術ではない点に注意してください。

修正として埋没法を組み合わせるケース

傷跡が気になる場合は二重修正として、埋没法を行うと目立たなくできるかもしれません。新たに二重を作るため、傷跡が目立ちにくくなるのです。

しかし、傷跡がでこぼこしすぎていると埋没法で修正してもきれいな二重を作れないおそれがあります。状態によっては再度二重切開を行う方が良い場合もあるため、まずは医師に相談して、最もよい方法を検討してください。

皮膚の質感を整えるスキンケア

傷跡を目立ちにくくするためには、普段からていねいなスキンケアを行うことが重要です。

洗顔する際は多くの泡で優しく、包み込むように洗いましょう。ゴシゴシとこすると皮膚を傷つけるため避けてください。

また、皮膚の質感を整えるためには保湿ケアも大切です。肌が乾燥していると肌の再生能力が低くなり傷が目立ちやすくなります。洗顔後はすぐに化粧水や保湿クリームを塗って保湿を心がけましょう。

皮膚の質感を整えるスキンケア

二重整形についての症例写真

二重切開法に関するよくある質問

ここからは、患者様が気になる二重切開法に関するよくある質問についてご紹介します。

二重切開の傷跡は、市販のクリームで薄くなる?

薄くなる程度には個人差がありますが、市販のクリームでも薄くなる場合はあります。1本使い切っても改善されない場合や、術後から数か月経過しても傷跡が気になる場合は、手術を受けたクリニックに相談するのをおすすめします。

また、術後の日がまだ浅い傷跡の場合は、市販の傷跡用クリームが刺激となる可能性があるため、塗布はおやめください。

二重切開の傷跡は周囲にバレますか?

二重切開は、術後は縫合の糸もあり、周囲にバレやすいでしょう。しかし、傷跡は時間とともに薄くなり、傷跡が二重ラインと重なるようになるため、時間が経てばバレる可能性は低い傾向です。

二重切開の傷跡にメイクはできますか?

メイクは、抜糸の翌日から可能です。抜糸までの7日間ほどは控えるようにしてください。また、化粧水や乳液などのスキンケアは、抜糸当日から可能です。

二重切開後にまつげパーマはできますか?

傷跡の状況にもよりますが、まつげパーマは術後1か月以降から可能です。

二重切開後は腫れや内出血のリスクがあるため、術後1か月間はまつげパーマを控えてください。

まとめ

二重切開は、半永久的で理想の二重を手に入れるための方法の一つですが、傷跡が残る可能性があります。そのため、クリニック選びだけでなく、生活習慣の見直しや傷を触らないなど傷跡を残さないよう注意が必要です。術後の対応で傷跡が残るかが大きく関係してきます。正しいケアをして、美しい仕上がりの二重を手に入れましょう。

当院では、無料でカウンセリングを行っています。二重切開での傷跡が気になる場合は、遠慮なくご相談ください。患者様にピッタリの施術方法をご提案いたします。

Days Beauty Clinicの【二重切開法】について詳細はこちら

関連動画

コラム⼀覧へ

関連する施術へ

この記事を監修したドクター
原田 浩光
統括院長

原田 浩光

Harada Hiromitsu

東京逓信病院形成外科や大手美容外科で、歴代トップの指名数を誇るなど豊富な経験を積み、2022年に新宿でDays Beauty Clinicを開院。目・鼻・輪郭の施術において高い技術を持ち、圧倒的な美的センスも兼ね備えている。 顔全体のバランスを見極め、患者様一人ひとりに最も魅力的なデザインを提案。「生まれ持った顔のように自然に仕上がる」「一番可愛く・美しくなるデザインを見つけてくれる」と、多くの支持を集めている。 左右差のない精緻なデザインや、美しいバランスへのこだわりを徹底しており、術中も細かな微調整を重ねる。その技術と姿勢は、他の医師の追随を許さない。 誠実なカウンセリングを大切にし、必要のない施術ははっきりと伝えるため、「原田先生にお任せしたい」と信頼を寄せる患者様も多い。 職人気質で、何事にもストイックに取り組む姿勢が特徴。 毎日30人以上の患者様が指名で訪れ、予約の取れない美容外科医として広く知られている。

在籍クリニック

COLUMN 関連コラム 関連するコラムを紹介させていただきます。

クリニック⼀覧へ

カテゴリー

最新コラム

人気のコラム